SBI FXトレード

SBI FXトレードの特徴と評判・口コミ|FXサービス情報を徹底解説

SBI FXトレードでは、業界最狭水準のスプレッドを提供(米ドル/円0.27銭)しており、1通貨単位、1,000通貨単位での取引にも対応しているので、少ない軍資金でも手軽にFXがスタートできます。 またSBI FXトレードは「スワップポイント」でも業界最良のレートを適用しており、全26通貨取引に対応、スワップ狙いのトレードにも定評があります。

  • スマホ取引
  • 手数料0円
  • 少額取引
  • 通貨ペア多数
  • キャンペーン
  • 無料セミナー

基本情報

取引単位
1通貨
取引手数料
0円
初回最低金額
下限なし

主要通貨のスプレッド

米ドル/円
0.27
ユーロ/円
0.39
豪ドル/円
0.59
ポンド/円
0.89
NZドル/円
0.99
スプレッド
業界最狭クラスのスプレッド&最良水準のスワップ金利を採用!
取引単位
1通貨からトレードOK!少額から始めたいFX初心者にもおすすめ
手数料
取引手数料や振込手数料が無料!コストを掛けずに取引できる

SBI FXトレードはこんな人におすすめ!

  • スプレッド幅が狭く、スワップ金利の水準が良いFX業者をお探しの方
  • 少ない資金でFXを始めたい方(FX初心者)におすすめ
  • コストを掛けず「賢くFX取引がしたい」方にもピッタリ!

期間限定キャンペーン

SBI FXトレードの特徴と評判・口コミ|FXサービス情報を徹底解説

キャッシュバックキャンペーン

SBI FXトレードでは、新規口座開設と取引量に応じてキャッシュバックを実施。スプレッド原則固定化キャンペーンやスワップポイント2倍キャンペーンなど、期間限定の特典やキャンペーンも見逃せません!

SBI FXトレードの特徴と評判・口コミ|FXサービス情報を徹底解説

FX会社一覧 2018/11/20 61view
SBI FXトレードの特徴と評判・口コミ|FXサービス情報を徹底解説

SBI FXトレードは全通貨ペアにおいて業界最狭スプレッドを適用、スワップポイントにおいても業界最良のレートを取り入れ、通貨ペアの数も全26種類とメジャーな通貨からマイナー通貨まで、幅広いトレードに対応しています。

またSBI FXトレードが凄いのは「1通貨から取引できる」点にあります。SBI FXトレードに「デモトレード」機能はありませんが、1通貨から取引できれば、気軽に取引ツールの使い方や約定力の判定が「実践で覚えられる」ので便利です。

SBI FXトレードの取引ツールは、PC版だけでなくスマートフォン(iPhone/アンドロイド)、携帯電話にも対応しており、自宅はもちろん出先でも手軽にFXトレードが行えます。

このほか、SBI FXトレードは約380行の金融機関と提供、クイック入金にも対応。振込手数料も無料なので、FX初心者の方でもスムーズに取引が始められます。

SBIFXトレードのサービス特徴

SBI FXトレードの『サービス特徴』をスプレッド、スワップポイント、通貨ペア数、取引単位、手数料、取引ツールの順に説明しましょう。

スプレッド

SBI FXトレードのスプレッド幅は、米ドル/円で0.27銭、ユーロ/円で0.39銭、豪ドル/円で0.59銭、英ポンド/円0.89銭と「業界最狭レート」でサービスを提供しています。

スプレッド幅はFXの実質的手数料になるので、SBI FXトレードのように「スプレッド幅が狭い」業者を利用すれば、コストを掛けずに賢くトレードが行えます。

スワップポイント

SBI FXトレードのスワップポイントは、米ドル/円で83円、ポンド/円で37円、豪ドル/円で43円とこちらも「業界最良レート」で提供しています。

通貨ペア数

SBI FXトレードの通貨ペアは26種類と業界トップクラスの種類を扱っています。主要な通貨ペアだけで無く、マイナー通貨もトレードでき「スワップ金利」目的で利用される方にもおすすめのFX業者です。

取引単位

SBI FXトレードの最小取引単位は「1通貨」からです。もちろん1,000単位、10,000単位にも対応しており、軍資金やトレードスタイルに合わせて、自由に「取引単位」が設定できます。

手数料

SBI FXトレードの取引手数料は無料です。ただし、ロスカット(強制決済)発生時にはロスカット手数料(※1万通貨あたり税込500円、南アフリカランドは10万通貨あたり税込500円)が発生します。

取引ツール

SBI FXトレードの取引ツールはパソコン(インストール型/ブラウザ型)のほか、iPhoneやAndroid版の取引ツール、携帯電話取引にも対応しています。

ただし「インストール型」の場合、Macは対応していません。Macをお使いの方は、ブラウザ型のツールを使い取引を行ってください。

SBI FXトレードの評判

SBI FXトレードは、スプレッド幅の狭さ、口座開設や取引手数料が無料、取引ツールの使いやすさ、マーケット情報の豊富さ、約定力の高さなど「総合的評価が高い」業者です。

特にSBI FXトレードはスプレッド幅が狭いことから「低コストでトレード」でき、オリコン取引手数料部門では三度も「顧客満足度調査No.1」に選ばれています(2018年も受賞)。

実際に、SBI FXトレードでは「NOストップ狩り宣言」を実施するなど、顧客が有利なレートで安心して取引できるようサービスを徹底しています。また1通貨から取引ができる点や、マーケット情報を充実させるなど「FX初心者」にも安心できるサービスを多数提供しています。

SBI FXトレードの良い点

SBI FXトレードの良い点は「FX専業」でサービスを提供している点にあります。多くのFXサービスは証券会社が提供しているのですが、SBI FXトレードではFX取引だけに特化しており、スプレッド・スワップポイントの両面で業界トップクラスの「優良レート」を提供しています。

またSBI FXトレードは、マーケット情報の充実度(特集記事、特集動画なども豊富)にも定評があり、1通貨単位から取引できる点も含めると、FX初心者からプロトレーダーまで、幅広い投資家に対応する、優れたサービスやツールを提供しています。

このほか、SBI FXトレードでは通常のFX取引に加え、積立FXやオプションFXのサービスも提供しています。

SBI FXトレードのサービス

FX 通常のFX取引
積立FX 定期的に自動購入、1ドルから購入できる積立式のFX
オプションFX 原資産を売買するFX取引のこと(詳細は公式サイトで確認)。

またトレーダーの質問には、オンライン上に設けられた「問い合わせフォーム」のほか、電話(月曜日〜金曜日の9時から17時まで)、AIチャットが利用できます。

SBI FXトレードの利用で分からないことがあれば、何でも相談してみましょう。特にAIチャットツールは24時間/年中無休「FXに関する質問」に何でも答えてくれるので便利です。日中忙しい方、電話をする時間が無い方は、こうした自動質問ツールを上手に活用しましょう。

SBI FXトレードの気になる点

SBI FXトレードの気になる点は、証券会社が提供するサービスではないため「株式や投資信託などを証拠金として活用」できないことです。

ただ(SBI FXトレードのように)FX専業サービスにも強みはあります。証券会社のようにサービスのバリエーションは多くありませんが、FXに特化しているため手数料やスプレッド幅が狭く、コストを掛けずに利益を上げることができます。

また1通貨から取引できるのは、FX会社の中では珍しいサービスであり、軍資金が少ない方やFX初心者の方にはうれしいサービスです。何より(SBI FXトレードが)FX専業であっても、大手SBIグループの一企業ということで信頼性は高く安心して利用できます。

なお、同じSBIグループのSBI証券が提供しているSBI FXαでは「株式や投資信託などを証拠金として活用」出来ますので、株式投資も同時に行うという方は「SBI FXα」を利用するとよいでしょう。

SBI FXトレードのアプリ・取引ツールは使いやすい?

SBI FXトレードのアプリは、iPhone、Androidに対応したものが4種類あります。

SBI FXトレードのアプリの種類

  • SBIトレード新アプリ(iPhone)
  • SBIトレード新アプリ(Android)
  • SBIトレード旧アプリ(iPhone)
  • SBIトレード旧アプリ(Android)

旧アプリは多機能性をコンセプトとしているのに対し、新アプリは直感性を重視している点に違いがあります。このため旧アプリは「中級者、プロトレーダー」向け、新アプリはFX初心者やトレードが初めての方におすすめのツールです。

SBI FXトレードアプリ 新旧の違い

SBI FXトレード旧アプリ PC版に負けない多機能性と豊富な情報量でプロトレーダーも納得できるアプリ。
SBI FXトレード新アプリ ワンクリックで発注できる2WAY注文やチャートからダイレクトに発注できる昨日、スピーディーな入出金機能を搭載。

もちろん、二つのアプリを併用しても構いません。トレードスタイルに合わせて、自分に合うアプリをダウンロードしましょう。

※ アプリはSBI FXトレードで口座開設後、各storeにてダウンロードをしてください。

SBI FXトレードの手数料・スプレッドは安い?

SBI FXトレードと、同じく業界大手のA社(※実際のイニシャルとは異なる仮名を使用しています)の主要スプレッドを比較してみました。

SBI FXトレードと他社(A社)のスプレッドを比較

通貨ペア スプレッド(A社) スプレッド(SBI)
米ドル/円 0.3銭 0.27銭
ユーロ/円 0.5銭 0.39銭
豪ドル/円 0.7銭 0.59銭
ポンド/円 1.0銭 0.89銭
NZドル/円 0.7銭 0.99銭
ユーロ/米ドル 0.4pips 0.48pips

※ 原則固定、例外あり

上の表中、右側がSBI FXトレードの主要スプレッドです。A社に比べて、米ドル/円、ユーロ/円、豪ドル/円、ポンド/円など「主要なスプレッド」ではすべて、SBI FXトレードに軍配が上がっています。

NZドル/円とユーロ/米ドル円においては、ややスプレッド幅の面で負けていますが、最も良く取引される通貨においては「圧倒的にSBI FXトレード」のスプレッド幅が狭く、初心者から中級、ベテラントレーダーの間でも「コストが掛からない」等の理由で評価が高いです。

SBI FXトレードのスワップポイントは高い?

SBI FXトレードのスワップポイントの水準を(スプレッド幅と同じく)FX大手A社と比較してみました。表中左がA社、右側がSBI FXトレードのレートです。

SBI FXトレードと他社(A社)のスワップポイントを比較

通貨 スワップポイント(A社) スワップポイント(SBI)
米ドル/円 69円 82円
ユーロ/円 -12円 -10円
ポンド/円 36円 36円
豪ドル/円 34円 39円
NZドル/円 27円 40円
カナダドル/円 43円 46円
トルコリラ/円 98円 117円

※ 2018年11月17日のレートに基づき作成

いかがでしょうか。ポンド/円のみ同じスワップポイントでしたが、その他の通貨ペアについては、すべてSBI FXトレードの方が「良いスワップポイント」を付与していることが一目で分かります。

SBI FXトレードの約定力は安定している?

SBI FXトレードは「1通貨から取引」できます。このため、多くのトレーダーがSBI FXトレードの約定力を検証しているのですが「SBI FXトレードはスプレッドの開きも無く、約定力は常に安定している」との報告が多数上がっています。

SBI FXトレードでマージンコール・ロスカットされる水準は?

SBI FXトレードのマージンコールは「時価評価総額が取引金額の2%に相当する日本円額を下回った場合」に発動されます。

ロスカットされる水準は「証拠金維持率が50%を下回った場合」となっており、ロスカットが発動されると発注中の全注文がキャンセルされ、自動ロスカット手数料が発生します。

※ロスカット手数料は1万通貨あたり税込500円、南アフリカランドは10万通貨あたり税込500円です。

SBI FXトレードのマーケット情報は充実している?

SBI FXトレードのマーケット情報は非常に充実しており、「SBI FXトレード」の公式サイトには「全20種類」のマーケット情報が掲載されています(2018年11月現在)。

SBI FXトレードのマーケット情報

  1. 新着レポート
    最新のマーケット情報を速報としてお届け
  2. 通貨別売買比率
    通貨ペアごとの新規売買比率をまとめたページ
  3. デイリーレポート
    東京、ニューヨークを中心にマーケット情報をハイライトでお届け
  4. 本日の経済指標
    今日発表される経済指標(事前予測・結果もまとめて掲載)
  5. シニアのためのマーケットアイ
    シニア世代のためにわかりやすくマーケット情報を解説
  6. メール情報サービス
    メールで最新のマーケット情報を発信
  7. 本日の注目通貨トピックス
    今日注目すべき通貨を世界経済の動きとともにレポート
  8. スワップ履歴
    SBI FXトレードのスワップ履歴と付与日数をまとめたページ
  9. 週間マーケット展望
    今後一週間のマーケット予測をまとめたページ
  10. ドル/円 円高円安カレンダー
    過去の今日は「円高円安だったのか」カレンダーで振り返るページ
  11. オプショントレード日記
    FX初心者向けにFX取引の流れをわかりやすくまとめた日記
  12. Today’s Live【日々】
    前日の海外市場をまとめた動画コンテンツ
  13. オーダー状況
    現役ディーラーが最新のオーダー状況を解説するページ
  14. オプション基本戦略〜米中間選挙を目前にして
    今注目すべきマーケット情報を動画コンテンツでお届け(2018年11月18日現在はアメリカ中間選挙をテーマに解説)
  15. 現役ディーラー注目の経済指標
    現役ディーラーがいま注目すべき経済指標をまとめたページ
  16. 変動幅ランキング
    SBI FXトレードが扱う全26通貨ペアの変動幅を一週間毎に掲載
  17. スワップポイントランキング
    1週間のスワップポイントランキングを紹介
  18. 米雇用統計特別リポート
    米雇用統計の内容をまとめたページ
  19. 本日の注目通貨トピックス
    今日注目される通貨のトピックスをまとめたページ
  20. 特別リポート
    今注目すべきマーケット情報について特別に寄稿された記事を掲載

このようにSBI FXトレードのマーケット情報は、コンテンツの数も多く内容も(動画コンテンツや特別寄稿記事も含め)大変充実しています。

SBI FXトレードで口座開設後、まずは無料のメールマガジンに登録し、最新のマーケット情報に目を通してみてください。

SBI FXトレードの出入金はいくらから可能?

SBI FXトレードの入金額、出金額ともに制限はなく、自分で好きな金額を好きなタイミングでいつでも入出金できます。ただし、入出金には一部手数料が発生するので注意しましょう。

ここで「SBI FXトレードの出入金手数料」をまとめておきます。

SBI FXトレードの出入金手数料

操作内容 手数料
クイック入金 0円
振込入金 「銀行振込」を利用した場合は振込手数料を負担
出金(2,000円未満) 0円
出金2,000円以上 0円
全額出金 0円

SBI FXトレードの手数料は無料ですが、金融機関から「振込」をした場合のみ、振込手数料が掛かってしまいます。無駄な手数料を無くすためにも、できる限りクイック入金で振り込みをしてください。

SBI FXトレードでFX口座を開設する手順

SBI FXトレードで「口座開設する手順」をまとめてみました。

  1. 申し込み
    口座開設フォームに必要事項を入力
  2. 書類の提出
    マイナンバー通知書類と本人確認書類の提出
  3. 審査
    口座開設審査の実施
  4. 口座開設完了
    口座開設完了の通知が郵送される
  5. 取引開始
    口座に入金後、FX取引が開始できる。

各STEPの内容をより詳しく説明します。

※ 18歳以上20歳未満の方は、親権者の同意が必要です。

STEP1:申し込み

SBI FXトレードの「口座開設フォーム」に以下の必要事項を入力します。

  • 申し込みサービスの確認
  • 「電子交付について」「契約締結前交付書面等」の確認・承諾
  • 「外国口座税務コンプライアンス法(FATCA)」施行に伴う確認
  • 「外国PEPs(外国の重要な公的地位を有する方)」に関する確認
  • 「運用資金」に関する確認
  • 「マイナンバー通知書類」及び「本人確認書類」の提出方法
  • お客様情報(性別/住所/氏名/電話番号/メールアドレスほか)
  • 職業情報(勤務先)
  • 財務情報・投資経験(投資目的/自己資産など)
  • 本人確認(パスワード保護のための質問設定)
  • 案内の送付(キャンペーン/はがき送付の希望)
  • 外国為替証拠金取引に関するご注意
  • 外国為替証拠金取引についての確認書
  • オプション取引に関するご注意
  • オプション取引に関する確認書

上記、赤の部分以外は、質問に対して『はい/いいえ』で答えるだけなので、誰でも簡単に入力できます。

なおマイナンバー通知書と本人確認書類ですが、FX口座の開設には(すべてのFX会社にて)マイナンバー通知書の提示が義務づけられています。

マイナンバーカードの提出方法ですが、提出する「通知カードの種類」によって求められる書類が異なります。

マイナンバーカードの提出方法

送付書類 送付点数
個人番号カード(表面・裏面) 計1点
個人番号付住民票 計2点
通知カード + 写真付本人確認書類 計2点
通知カード + 写真無本人確認書類 計3点

ここでの写真付き本人確認書類とは、運転免許証や健康保険証、パスポートなどが該当します(いずれも有効期限内のもの)。

なお、個人番号付住民票を提出する場合には、申込時と同一の氏名・住所・生年月日であること。また、発行日から3ヶ月以内のものであり、マイナンバーが必ず記載された書類(複数ページがある場合はすべてを提出)を送付してください。

※ 写真無本人確認書類とは、印鑑登録証明書や写真のついていない健康保険証などが該当します。

このほか、外国籍の方については「在留期間が証明できる書類」として、以下の書類のうち(いずれも有効期限内のもの)一通を用意し提出を行ってください。

外国籍の方が必要な追加書類

  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 個人番号カード
  • 住基カード
  • 在留期間が記載された住民票(発行から3か月以内)

等のいずれかが必要となります。これらの書類が揃ったら、STEP2に進んでください。

STEP2:書類の提出

STEP1で説明した、マイナンバー通知書類と本人確認書類を提出します。提出の方法は、オンラインでのアップロード(口座開設申込時、画面に表示される)または、メール(info-sbifxt@sbifxt.co.jp)から送信できます。

郵送で送りたい方は、オンライン申し込み後、画面に表示される住所(SBI FXトレード)に必要書類を送付してください。

STEP3:審査

STEP2まで手続きが進んだら、いよいよSBI FXトレードにて「口座開設審査」が実施されます。

STEP4:口座開設完了

審査に問題がなければ、「口座開設完了通知」が郵送(簡易書留郵便)にて通知されます。書面にあるログインIDとパスワードを使って会員ページにログインをしてください。

STEP5:取引開始

SBI FXトレードが指定する銀行口座に入金すると、FX取引が可能になります(クイック入金は1,000円から利用可能)。

SBI FXトレードまとめ

SBI FXトレードは米ドル/円のスプレッド幅が0.27銭、スワップポイントは83円と業界でもトップクラスの優良レートを提供しています。

取引手数料も無料、入出金手数料も無料な上に、1通貨からトレードできるのでFX初心者の方や軍資金が少ない方でも安心してトレードが行えます。

またSBI FXトレードは大手「SBIホールディングス」の主要企業であり、信頼性の高さでもトレーダーの間で評価が高いです。そして「FX専業業者」ならではの情報量の多さ、ツールの使いやすさ、約定力の高さでも定評があります。

スペック表

サービス情報
サービス名称 SBI FXトレード
サービス開始日 2011年11月
口座開設数 234,937口座
預り証拠金残高 57,705(百万円)
年間取引高 -
※口座開設数、預り証拠金残高、年間取引高は2018年5月時点の値です。
企業情報
社名 SBI FXトレード株式会社(英語表記:SBI FXTRADE Co.,Ltd.)
登録免許 関東財務局長(金商)第2635号
資本金 960(百万円)
自己資本規制比率 1443.9%
グループ会社 SBIホールディングス(SBI証券FXもSBI FXトレードと同じSBIホールディングスに属する)。
上場 非上場
※資本金、自己資本規制比率は2018年5月時点の値です。
基本情報
取引形態 取引銘柄 初回最低入金額 外貨入出金
OTC取引 26通貨ペア 下限なし 非対応(日本円のみ)
最低取引単位 取引手数料 両建取引 最大レバレッジ
1通貨 0円 可能 25倍
取引時間
夏時間:月〜土曜日の07時00分~05時30分まで
冬時間:月〜土曜日の07時00分~06時30分まで
【メンテナンス時間】
夏時間の月曜06時30分~07時00、火曜日の05時30分〜06時00分まで。冬時間は月〜土曜日の06時30分〜07時00分にメンテナンスを実施。
追加証拠金
時価評価総額が取引金額の2%に相当する日本円額を下回った場合に発生
マージンカット
時価評価総額が取引金額の2%に相当する日本円額を下回った場合
ロスカット
証拠金維持率が50%を下回った場合に即時決済
※OTC取引(DD方式)は個人投資家とFX会社が相対する取引。取引所取引は、一般投資家とマーケットメイカー(大手外銀など)の注文が相対する取引
取扱通貨ペア
米ドル/円
(USD/JPY)
ユーロ/円
(EUR/JPY)
英ポンド/円
(GBP/JPY)
スイスフラン/円
(CHF/JPY)
豪ドル/円
(AUD/JPY)
NZドル/円
(NZD/JPY)
カナダドル/円
(CAD/JPY)
人民元/円
(CNH/JPY)
香港ドル/円
(HKD/JPY)
南アランド/円
(ZAR/JPY)
トルコリラ/円
(TRY/JPY)
メキシコペソ/円
(MXN/JPY)
×
ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
NZドル/米ドル
(NZD/USD)
米ドル/カナダドル
(USD/CAD)
米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
※全26通貨ペアを取扱いしています。
スプレッド
米ドル/円
(USD/JPY)
ユーロ/円
(EUR/JPY)
英ポンド/円
(GBP/JPY)
スイスフラン/円
(CHF/JPY)
豪ドル/円
(AUD/JPY)
NZドル/円
(NZD/JPY)
0.27 0.39 0.89 1.79 0.59 0.99
カナダドル/円
(CAD/JPY)
人民元/円
(CNH/JPY)
香港ドル/円
(HKD/JPY)
南アランド/円
(ZAR/JPY)
トルコリラ/円
(TRY/JPY)
メキシコペソ/円
(MXN/JPY)
1.69 2.58 1.90 0.99 4.80
ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
NZドル/米ドル
(NZD/USD)
米ドル/カナダドル
(USD/CAD)
米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
0.48 1.49 1.39 1.60 1.70 1.50
※スプレッドは原則固定(例外あり)です。
スワップポイント
米ドル/円
(USD/JPY)
ユーロ/円
(EUR/JPY)
英ポンド/円
(GBP/JPY)
スイスフラン/円
(CHF/JPY)
豪ドル/円
(AUD/JPY)
NZドル/円
(NZD/JPY)
82 -10 36 -13 39 40
カナダドル/円
(CAD/JPY)
人民元/円
(CNH/JPY)
香港ドル/円
(HKD/JPY)
南アランド/円
(ZAR/JPY)
トルコリラ/円
(TRY/JPY)
メキシコペソ/円
(MXN/JPY)
46 8 6 12 117
ユーロ/米ドル
(EUR/USD)
英ポンド/米ドル
(GBP/USD)
豪ドル/米ドル
(AUD/USD)
NZドル/米ドル
(NZD/USD)
米ドル/カナダドル
(USD/CAD)
米ドル/スイスフラン
(USD/CHF)
-97 -66 -13 -7 54 98
※1万通貨の買いポジションを保有した場合の1日当たりの概算金額です。
注文機能
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